世の中なんでも、わかりやすくないし、どれだけ説明されても理解なんてできない。

でも、あいまいなことを「書いていく」ことで、なにかが見つけられたらいいなって、そうおもってやってます。

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2011年4月3日日曜日

キャラ化する/される子どもたち

以前読んだ『個性を煽られる子どもたち』と内容が似ています。今回の方は「キャラ化」に当てはめようとしている印象があり、少し強引に思えました。

一般論を「キャラ化」に当てはめて論じたのみで、あまり有益な話はありませんでしたが、結論の自分の中の「異質」を受け入れるべきだという話には共感しました。

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