世の中なんでも、わかりやすくないし、どれだけ説明されても理解なんてできない。

でも、あいまいなことを「書いていく」ことで、なにかが見つけられたらいいなって、そうおもってやってます。

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2012年10月20日土曜日

きれぎれ

語り手の思考がそのまま文章にされたような小説。

馬鹿らしい部分が多いが、始終「死」の雰囲気を感じる不思議な小説だった。

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