世の中なんでも、わかりやすくないし、どれだけ説明されても理解なんてできない。

でも、あいまいなことを「書いていく」ことで、なにかが見つけられたらいいなって、そうおもってやってます。

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2011年2月2日水曜日

子どもと本の明日

様々な児童書作家による「子どもと本」についての本。「児童書を書く」という立場で書かれていたものが多かった。

児童書の「おもしろさ」とは何か?…これは、重要なテーマだと思う。

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