世の中なんでも、わかりやすくないし、どれだけ説明されても理解なんてできない。

でも、あいまいなことを「書いていく」ことで、なにかが見つけられたらいいなって、そうおもってやってます。

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2011年7月13日水曜日

出口のシステム現代文【私大対策編】

大学4年の私ですが、飽きずに現代文の問題を解き続けています(問題集はBOOK OFFで100円で買います)。

  • 木村 敏 「時間と自己」

  • 見田宗介 「豊かな老いへ」

  • 福永武彦 「愛の試み」

  • 島崎敏樹 「孤独の世界」

  • 多田富満子 「鏡のテオーリア」

  • 芥川龍之介 「蜜柑」

  • 山崎正和 「渾沌からの表現」

  • 花田清輝 「笑いの仮面」

  • 枕草子についての文章

  • 島村抱月 「囚われたる文芸」


こう見ると、色んな作家がいますね。多田 智満子島崎 敏樹の文章が結構おもしろかったです。芥川龍之介の「蜜柑」は言わずもがな。

 

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