世の中なんでも、わかりやすくないし、どれだけ説明されても理解なんてできない。

でも、あいまいなことを「書いていく」ことで、なにかが見つけられたらいいなって、そうおもってやってます。

映画の記録はFilmarksで対応

2011年10月22日土曜日

ティンカー・ベルと妖精の家

こちらは「ティンカー・ベル」シリーズの第3弾です。

前作「月の石」よりも個人的にはこちらの方が好きです。これはディズニーアニメに共通することですが、毎回「これでもか!」というくらいのハッピーエンドを持ってきますよね。

本作は、読後感ならぬ「観後感」が本当に清清しくて気持ちがよく、心も温まりました。ハンバーガーにバンズとパテを重ねて、チーズまでトッピングしてしまうくらいのサービスっぷりです!(そんなにコッテリしてはいませんが…)

親子で楽しめる作品だし、忙しい父親が観てしまったら以後の行動が変わるキッカケにさえなると思います。子ども心を忘れない大人であり、親になりたいです。

0 件のコメント:

コメントを投稿