世の中なんでも、わかりやすくないし、どれだけ説明されても理解なんてできない。

でも、あいまいなことを「書いていく」ことで、なにかが見つけられたらいいなって、そうおもってやってます。

映画の記録はFilmarksで対応

2012年4月28日土曜日

「社会人」になった。

「社会人」という言葉はあまり好きではない。

まるで大学生が、まるで子どもが社会に属していないみたいじゃないか。

でも僕は一般的に「社会人」と呼ばれるものになった。

凄くやる気があるし、やる気がないのなんて信じられないような気持ち。

この気持ちを10年後も、20年後も持っていたい。

時間の使い方も難しい。

でも僕はこの書籍や芸術、映画等を鑑賞して感じたことを文章化することは意義があると思っている。

また、何かを続けることは続けるという行為自体に意味があるとも思っている。

とはいえ、やはりこれにあてる時間を削減していかざるを得なくなることもあるだろう。

だから最低限、作品を記録することだけは必ずやっていこうと思う。

1分でできることは、なかなか疎かにしやすい。僕はそういうことこそを大切にしたい。

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