世の中なんでも、わかりやすくないし、どれだけ説明されても理解なんてできない。

でも、あいまいなことを「書いていく」ことで、なにかが見つけられたらいいなって、そうおもってやってます。

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2013年4月28日日曜日

3年で辞めた若者はどこへ行ったのか

昭和的な価値観を否定した本。「3年で辞めた若者」に関しては肯定も否定もなく、事実のみを述べた感じの記述。色々な働き方の人たちがいるよーって。

離れていった「若者」を使う方法を政策として考えなければ、日本に未来はない。まあ、そりゃあそうだろうなということが書かれた本だった。

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