世の中なんでも、わかりやすくないし、どれだけ説明されても理解なんてできない。

でも、あいまいなことを「書いていく」ことで、なにかが見つけられたらいいなって、そうおもってやってます。

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2013年5月4日土曜日

結果を出し続けるために

羽生さんの本です。

これといって珍しいことが書いてあるわけではないので「羽生さんが書いた」という前提がなければ、楽しめなかったと思います。

そういう本は多い。それが悪い本ってわけではないし、むしろ良い本であることも多い。この本も後者だと思う。

明確で大きな目標を立てて、羽生さんが行動してきたわけではないということが、
意外に思いましたが、10手先も読めない勝負の世界に身を置くからこそなのかもしれません。

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