寄生虫博物館のついでに
ギャラリーコスモスに行きました。ギャラリーって意外とどこにでもあるので、何かのついでに寄ってみることをおすすめします。今日見たモーガン・フィッシャー写真展はカメラの残像を利用した光のペイントです。前々から思っていたのですが、光というものには人を感動させてくれる力があると思います。そして、感動することは人生において、とても重要なことだと思います。明治大学の図書館のエントランスにロダンのこんな言葉があります。
肝心な点は感動すること、愛すること、望むこと、身ぶるいすること、 生きることです
こんなに良い言葉はなかなかないです。どれも忘れてしまっては味気のない人生に違いないと思います。
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