世の中なんでも、わかりやすくないし、どれだけ説明されても理解なんてできない。

でも、あいまいなことを「書いていく」ことで、なにかが見つけられたらいいなって、そうおもってやってます。

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2010年11月28日日曜日

理想なき出版

アンドレ・シフレン『理想なき出版』を読みました。レポートで使う本なので簡潔に書きます。
出版が「金儲け」になっていいのか?そういうことをこの本は追求していきます。

本書の多くを占める企業買収の話は読むのが疲れましたが、第六章は著者の想いがよく伝わって秀逸な内容でした。

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